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実は、二代目

2010年11月28日 23:00

晴れ時々曇り
実は「サカスのヤマト」から、リコーCX1二代目になりました。
某ファーストフード店で、カウンター席の隣に座っていた女子が鞄を肩に掛けた時に、CX1を引っ掛けてしまいました。その勢いで落ちて壊れちゃったんですよ。
沈胴式レンズは動かなくなり、当然レンズカバーも閉じない状態に・・・。(つω;`)
で、その弁償という事で、Amazon.co.jp通販CX1を購入しました。量販店などでは在庫のないですが、通販サイトじゃ未だ残っているモンなんですよ・・・って、“Photo Style リコーデジタルカメラ活用&コミュニティCX1、でのブログ紹介の関係や、なるべく安く済ませてあげたかったので、“リコー”“CX1”“CX2”“CX3”、そして“CX4”で検索したら、思いの外ヒットして知った次第です(苦笑)。

↑ 壊れたCX1(左)と、新しいCX1 (Caplio R5)
これが壊れたCX1と、今回購入したCX1です。
壊れたCX1沈胴式レンズは、ホコリをかぶらないように布を掛けて置いていたんですが、自重で3段目(先端部)と2段目(中段部)が1段目(本体側)に落ち込んでいました・・・当初はもっと3段目2段目が突出した状態だったんですけど。
出来れば修理してやりたいんですよね・・・でも、リコー銀座カメラサービスセンターに預けて見積りを出してもらって通販価格より高い金額だったら、諦めざるを得ませんねェ。(´・ω・`)
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※2010年12月29日(月):加筆・修正。
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ヤマトのディテール ~ サカスの15mヤマト ~

2010年11月27日 23:01

曇り一時晴れ
赤坂サカスに展示されている15mヤマトの細部についてですが、「波動砲レーザーショー」中1日空けたものの、予定通りアップです。
地球軍紋章煙突ミサイルとパルスレーザー群右舷側から副砲、第一・第二艦橋とパルスレーザー群
艦首波動砲艦首周辺艦橋周辺(左舷前方より)
艦橋周辺(右舷後方より)第一主砲塔周辺艦橋周辺(右舷前方より)
↑ サムネイルをクリックすると1,280×960pxの画像が別に開きます。 (CX1)
ヤマトのステージ全景とタイトル・レリーフ
↑ タイトル・レリーフとステージ全景 (CX1)
動砲レーザーショー後のヤマト
↑ 波動砲レーザーショー、終了 (CX1)
「波動砲レーザーショー」の動画はこちらをご覧下さい。

3日間引っ張りましたが、撮った枚数はこんなものじゃありませんよ?(苦笑)
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※2010年11月28日(日):加筆・修正。

波動砲レーザーショー ~ サカスの15mヤマト ~

2010年11月26日 23:00

曇り(一時晴れ)
赤坂サカスに展示されている15mヤマト
細部のアップという予定を変更して、CX1で撮った「波動砲レーザーショー」です。
CX1で撮ったので、アスペクト比は最近Youtubeで多くなっている16:9のHDではなく、4:3です。
暗記しちゃってる(苦笑)発射シークエンスを全部撮ると、アップロード容量を超えそうだったので、途中から1分少々になってます。

画面左下にちらちら映り込んでるカップルの男性の頭も邪魔でしたが、それより後ろの女性の方が五月蝿かったっス・・・。(´・ω・`)

あ、そうそう。今日からテンプレX'mas ver.に変えました。
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サカスの15mヤマト

2010年11月25日 23:55

曇り(のち雨)
仕事が早く上がれたので、赤坂サカスに展示されている15mヤマトを見て来ました。
ヤマト、発進!
↑ お馴染みのアングル (CX1/トリミング)
『SPACE BATTLESHIPヤマト』でのヤマトの設定は、原作版(=アニメ版)設定265.8mの約2倍、533.6mになっています。
ですから約1/36スケールの大きさって事ですね。
旅立つ艦
↑ ヤマト、発進! (CX1/トリミング)
もうちょっと土砂が低ければ良かったんですが、ヤマトが飛び立つシーン風に後方から撮ってみました。
各部のアップなどは、また改めて。
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要注意外来生物

2010年11月21日 22:59

晴れのち曇り
日光浴中のアカミミガメ属 ← 日光浴してました。
   (Caplio R5)

皆さんはアカミミガメ(Trachemys scripta)という種類のカメをご存知でしょうか?
アカミミガメの仲間(亜種)は16種類前後いると言われてますが、そのうちのTrachemys scripta elegansは皆さんにも馴染み深い亜種ですね。かつては「ミドリガメ」として、ペットショップでの大量販売や、縁日「カメ釣り」に供されていたミシシッピアカミミガメという、アカミミガメの亜種です。
ミシシッピアカミミガメ
近くにもいました。 → 
(Caplio R5)     
他にもキバラガメ(Trachemys scripta scripta)という亜種が日本に輸入されているようで、遺棄された個体が各地の河川や湖沼などで繁殖し、日本の在来種であるニホンイシガメ(Mauremys japonica)やクサガメ(Chinemys reevesii)を駆逐して問題になっています。
亀戸天神の池は、以前はクサガメニホンイシガメが多かったのですが、近年は合格のお礼として所謂「ミドリガメ」を放しに来る人の所為でミシシッピアカミミガメが多くなってしまっています。
日光浴中のアカミミガメ属(アップ) ← 手前はオス。
   (Caplio R5)

それぞれの画像は、近所にある、プールのように四角いコンクリート製の池にいたアカミミガメ属です。
2枚目のアカミミガメ属は、目の後ろ、側頭部に赤い斑があるのでミシシッピアカミミガメと判りますが、壊れたベンチの上で日光浴をしていた2匹は斑が確認出来ないのでアカミミガメ属としておきます。
この池の大きさは6~7m四方でしょうか?こんなところにも遺棄された個体がいるとは思いませんでした。

アカミミガメ属環境省自然環境局外来生物法によって要注意外来生物に指定され、最近はやっと流通量が減って来ました。
しかしこの法律では、これまで遺棄されたり、野生で繁殖を始めた個体の駆除などは野放しです。
人間が悪いとは言いませんが、アカミミガメ属による生物圧に負けてニホンイシガメが激減している事案も鑑みて、抜本的な対策を講じて欲しいものです。
また、カメに限らず動植物を飼育・育成するなら、しっかり責任を持って欲しいものですね。
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南千住駅からの東京スカイツリー

2010年11月20日 23:32

晴れのち曇り
所用で都内へ・・・朝は私の好きな雲量だったのですが、出掛けてみたら、かなり雲が厚くなっていました。
東武線/東京メトロ日比谷線・北千住駅ホームから
 ↑ 雲が厚くなり過ぎ。 (CX1)
東武鉄道東京メトロ相互乗り入れ駅である北千住駅から見た東京スカイツリーです。
スカイツリーから見て、ほぼ北北東に位置しているので、北側のマストクライミング式タワークレーン第1展望台から上を左右に分断しているように見えます。
東京スカイツリー定点観測所の管理人なかやんさんによると、塔体最上部に制振装置が据え付けられたようですが、残念ながら北千住駅からでは遠くてよく判りませんでした。
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白帯を巻いた小粋な蜘蛛♪

2010年11月11日 23:33

晴れ
帰宅して、ゴロ寝しつつ、携帯電話でTwitterをやっていたら、アダンソンハエトリ(Hasarius adansoni)のオスがヒョッコリ現れました。
ヒョッコリと(笑) ← ハエトリがあらわれた!
   (CX1)

今までに何度も現れていたんですけど、CX1が手元にない時だったので、取りに行っている間に去ってしまって撮影する事が出来ませんでした・・・。(´・ω・`)
ここ暫くは、いつ現れてもいいように、手元にCX1を用意してたので、バッチリ撮影大会です(笑)。
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車窓から

2010年11月10日 23:00

晴れ
東京メトロ日比谷線の車窓から
↑ 南千住駅到着間際の光景 (CX1)
東京スカイツリーまで約2.7km、東京都荒川区南千住四丁目にある、東京メトロ(日比谷線)南千住駅に到着する直前のスカイツリーです。
スカイツリーのすぐ左側に見えるのはJR貨物の貨物専用駅・隅田川駅コンテナセンターというビルです。

東武鉄道(伊勢崎線)と相互乗り入れの北千住駅を発車してすぐ、東武伊勢崎線電留線がある、幅のあるカーブのお蔭で、進行方向左側にスカイツリーの150m以上の部分が見えます。

しかしすぐに地上に下りてしまい、隅田川橋梁の付近でチラッと見える程度。再開発で建てられた、南千住・白髭橋付近の高層マンション群が邪魔になるんですよね。(住んでる人にはごめんなさい)
南千住駅に着く前はLaLaテラス南千住リブレ京成 LaLaテラス南千住店Bivi南千住コンテナセンターなどが立ちはだかり(苦笑)、到着寸前では鉄道弘済会・義肢装具サポートセンターで遮られる形になるので、スカイツリーを見る方法は、ホーム端近くの三ノ輪駅寄り、金網の掛かった窓からになります・・・階段の窓からも見えるんですが、金網入りのIR/UV遮断ガラスの色が影響して、妙な色合いになってしまいます。
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※2010年11月11日(木):加筆・修正。

夜のスカイツリー撮影

2010年11月09日 23:58

晴れ
ちょっと趣向を変えて、東京スカイツリーを夜間撮影して来ました・・・って、明け方から途中離脱も挟んでいるんですが。(爆)
夜の業平橋駅から ← 業平橋駅から
   (CX1)

撮影機材は、もちろんCX1、他に携帯電話ですが、夜景モードでも限界があるので、殆ど撮ってません(苦笑)。
東武鉄道(伊勢崎線)業平橋駅のホーム端から、アオリで撮影・・・って、もうアオリ以外に撮りようがない(苦笑)。一眼レフならアオリレンズ(チルトレンズ)という特殊兵器(笑)もありますが、このレンズは凄く高いんですよね。
携帯電話の撮影ではタイミングが悪く、航空障害灯、特にタワークレーンのジブ先端が光ってない瞬間ばかりでしたorz
夜の十間橋から
↑ 人気スポット・十間橋から (CX1)
こちらは人気スポットの十間橋から。
昼間なら、人が多くていい撮影位置を取るのが大変な十間橋でも、19時台とは云え、こんな時間に撮っている人は誰もいないので、スカイツリーを独り占めです(笑)。
京成橋のところにあるパチンコ店ビルの照明がピンクなので、何だかラブホっぽく見えます・・・某ファミレスも入ってるビルなんですけどね(苦笑)。スカイツリー高層棟左側タワークレーンの間に短い筋がありますが、夜間飛行中のヘリコプター衝突防止灯の航跡です。
やや風があって、北十間川には波が立っていたので、「夜の逆さツリー」は断念・・・とは言っても、もう橋ギリギリなので1枚に納めるのは困難ですけどね。
夜の柳島陸橋から
柳島陸橋から → 
(CX1)
こちらは最近人気スポットとなった柳島陸橋からのスカイツリーですが・・・
やはり数秒間とは云え、三脚を使っていても長時間露光によるブレは大きいですね。
2,592×3,456pxから960×1,280pxにリサイズしているので判りにくいですが、微妙にブレが起きてます。
大型車両が通過して、歩道橋に伝わって来る振動や、風など、昼間に数百分の1秒などで撮っている時とは違う影響です。
橋の上からの夜間撮影は、こうした諸々の影響を受ける事を覚悟しなければなりません。

でも、昼間とは印象が違うから、夜間撮影って楽しいんですよね(笑)。
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※2010年11月10日(水):加筆・修正。

全休日のスカイツリー(超ローアングルあり・笑)

2010年11月08日 23:00

曇りのち晴れ
昨日の記事高層棟(オフィス棟)についてでしたが、今日は1日遅れの東京スカイツリー本体についてです。
花川戸鉄橋を渡る特急“スペーシア”とスカイツリー
↑ 花川戸鉄橋を渡る特急“スペーシア”とスカイツリー (CX1)
残念ながら7日の朝は曇り。しかも隅田川には波がありました・・・「払暁の東京スカイツリー」のリベンジで撮れなかった、花川戸鉄橋を渡る特急“スペーシア”スカイツリーが映る隅田川の画は撮れませんでした・・・まあ、天気などの撮影条件はミズモノですから、その人の運次第なんですけどね(苦笑)。
URライフタワーの広場から ← URライフタワーの広場から
   (CX1)

こちらはUR 都市機構リバーピア吾妻橋 ライフタワー前にある広場から撮ったスカイツリーです。
日曜日の早朝なので、歩く人もまばら。曇天という事もあって、ちょっとゴーストタウンっぽい雰囲気の画像になっちゃいました(苦笑)。
雲が半分以下で陽が射していれば、私の好きな撮影条件。未だまどろんでいる下町に、スッと起立するスカイツリーって感じの風景になったんでしょうけどね。
北十間川沿いの道路から
竹下通り並み? → 
(CX1)     
よく「竹下通り並みの~」と喩えられる、土日の北十間川沿い道路ですが、7日の京成橋近くから東武橋方面の眺めは、こんな感じでした。
脚立を使って、もう少し高い位置から撮影する事が出来れば、東武橋の方に相当な数の人々が集まっているのが、もっとよく判るんですけどねェ。
まあ、そう云う画像はデジタル一眼レフを持ったプロカメラマンにお任せって事で(笑)。
讀賣新聞東京スカイツリー前分室 ← スカイツリー前分室
   (CX1)

こちらはスカイツリー塔体のほぼ南側付近、浅草通りを結ぶ路地にある、讀賣新聞江東支局 東京スカイツリー前分室です。
ここで販売されている「スカイツリー 空へ未来へ ~平成のALWAYS~」のvol.1、vol.2は、50ページ前後のカラー冊子で1部100円(税込)という安さ。パラパラ漫画風に仕立てられた「スカイツリー観察日記 平成のALWAYS」(税込1部300円)もありますが、9月22以降は・・・?(笑)
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